2012年10月27日土曜日
お客さんの感想!!
☆ファイナル21チームは、全て素晴らしかった。
大賞の美勝女隊のは、素晴らしかった。
踊りや構成や衣装や大道具もすごかったけど、きっとたくさん練習して、頑張ってきたんだという軌跡が感じられる演舞だった。
子供たち一人一人が、しっかりと自分の役割に責任を持っているのが伺えた。
☆美勝女隊がいる限り、ルネサンスは勝てない気がする。友ステーションが唯一の対抗馬かもしれないけれど、衣装と演出がエグいくらいすごいからしばらくは勝てるチームがいないだろうね。勝てるとするなら日野太郎かな。
☆第15回YOSAKOIさせぼ祭りは感動とともにフィナーレ! 大賞は佐賀県三養基郡の「美勝女隊」。平 均年齢10歳のチームですが、笑顔とパワー は大人を圧倒!
☆美勝女隊 おめでとー!
たしかに すごかったww感動!!
☆YOSAKOI∩(´∀`∩)わしょーいっ
佐賀の美勝女隊のみんながほんとに美少女すぎる。みんな幼稚園から中学くらいやまで子らやけど、洗練されてますな。
☆美勝女隊もすごすぎやろ!
☆YOSAKOI佐世保、美勝女隊がよかった。
☆美勝女隊は先頭で見えたけど、動き表現表情声、素晴らしかった。
☆ちょーっっ!やっぱ美勝女隊(大賞)の可愛さ半端ないな!!可愛いだけじゃない所が良いな~!
☆栄の国まつりでは大賞の常連チーム
なかなか佐世保では獲得することができなかったタイトルを遂に手にしました。
美勝女隊のミナサマおめでとうございます!!
大賞の美勝女隊のは、素晴らしかった。
踊りや構成や衣装や大道具もすごかったけど、きっとたくさん練習して、頑張ってきたんだという軌跡が感じられる演舞だった。
子供たち一人一人が、しっかりと自分の役割に責任を持っているのが伺えた。
☆美勝女隊がいる限り、ルネサンスは勝てない気がする。友ステーションが唯一の対抗馬かもしれないけれど、衣装と演出がエグいくらいすごいからしばらくは勝てるチームがいないだろうね。勝てるとするなら日野太郎かな。
☆第15回YOSAKOIさせぼ祭りは感動とともにフィナーレ! 大賞は佐賀県三養基郡の「美勝女隊」。平 均年齢10歳のチームですが、笑顔とパワー は大人を圧倒!
☆美勝女隊 おめでとー!
たしかに すごかったww感動!!
☆YOSAKOI∩(´∀`∩)わしょーいっ
佐賀の美勝女隊のみんながほんとに美少女すぎる。みんな幼稚園から中学くらいやまで子らやけど、洗練されてますな。
☆美勝女隊もすごすぎやろ!
☆YOSAKOI佐世保、美勝女隊がよかった。
☆美勝女隊は先頭で見えたけど、動き表現表情声、素晴らしかった。
☆ちょーっっ!やっぱ美勝女隊(大賞)の可愛さ半端ないな!!可愛いだけじゃない所が良いな~!
☆栄の国まつりでは大賞の常連チーム
なかなか佐世保では獲得することができなかったタイトルを遂に手にしました。
美勝女隊のミナサマおめでとうございます!!
川鍋ゆりちゃんがみつけました!!かっちぇるは仲間に入れるという意味です!!
「かっちぇる」は佐世保の精神である
聞くところによると、「美勝女隊」の優勝を快く思っていない人たちが、結構多くいるのだそうです。理由は「あれはYOSAKOIではない。」からだとか。確かにアクロバティックで、どう見てもエアロビクスダンス教室の発表会に近い。鳴子を持っての古典的な「よさこいスタイル」ではない。なるほど。
でも、元々、「YOSAKOI」自体が「よさこい」や「ソーラン」からのスピンオフな訳で、主流でないものを否定するのはその精神ではない様に思います。
この大会も15回目だとか。私のこよなく愛していた「佐世保くんち」をぶっ壊した憎きお祭りです。「佐世保くんち」は市民総参加のお祭りで、長崎のそれとは異なり、何でもありでした。だからこそ人々に愛される祭りであり得たのだと思っています。誰でもお祭りを楽しむ権利がある。
もし、この「YOSAKOIさせぼ祭り」が我流を受け入れないのであれば、きっと長くは続かないでしょう。単なる、高知や北海道の猿まねで、ワンパターンの繰り返しにより、いつかは飽きられていくことでしょう。本当に長く生き残るためには、佐世保ならではの良さが必要。地元の人々から愛される形に変化してこそ進化。懐の広さが大切です。
この数年間、ファインダーを通して踊りを見つめてきました。私が選ぶ被写体は、美人でもなければイケメンでもない。たった一つ、「ひたむきな笑顔」です。賞を貰えなかったことを不満に思う人がいるのなら、この写真(↓)を見なさい。彼女たちの表情を見なさい。あなた方がかなわなかったのは、この爆発しそうなほどの笑顔です。そして、この子達は全員、1人残らず同じ表情をしていました。そんなチームは、そう多くはありませんでした。
食い入る様に、ほとんど全ての踊り子さんの顔を見つめてきた私が言います。今年の優勝は、圧勝で「美勝女隊」です。結果発表の前に、自信を持ってそう思っていました。やっぱりそうでした。審査員、えらい。勝てなかった人たち。来年はそれに負けない様に、祭りを楽しんで踊れば良いだけではないでしょうかね。
#ただ、1回優勝するとハードルは上がるものです。いろいろ言ってもYOSAKOIになってないと、2連覇はないな。(^_-)
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