2009年7月27日月曜日
スカイプ!!
林先生とスカイプしました!!
テレビ電話が無料なんて、すごいよね!!
百合絵先生について少し書きますね★
今の私は、小さいときから、漠然と考えていたことをやってることに驚いてます。
ミュージカルに興味を持ち始めたのは劇団四季のCATSです。
イメージの世界や、感情をダンスという表現方法で表現することの面白さを九女ダンス部で知りました。
海外への留学っていうのはなんとなく思っていたし。。 。
日本にいて、大学生のとき、就職を決めていく友達の中私はただ踊ってました。NYへの留学の準備をしながら・・・。
しかし私の尊敬していた人から進路を聞かれ、自分の考えていることを伝えました。そしたら、、、
「絶対無理」
「馬鹿じゃない!?」
「何考えてるの?」
「そんなことしてもバカみて帰ってくるだけよ!!」
・・・・
と強く否定され、私は粉々になってしまいました。。。
そうして夢を諦め、そういうものか。。。と就職してみたものの、私は「やりたいことを諦める」ということに強い拒否反応を示し、自分を信じることにしました。
失敗したって良い。
だめでも良い。バカみてもいい。
バカみても、また1からやり直せば良いじゃないか!!
そうして、自分の道を歩き始めました。
しかし、香織先生のような強い一筋の思いはなく、、、何かが違うと思いが私の中にありました。
ディズニー?
劇団四季?
ダンサーでやるならこの2つくらいしか思いつかないけど・・・何かが違う。私は何を求めているんだろう。。
そうしながら、ダンスのレッスンを続け、美勝女隊の指導を仕事として始めました。
美勝女隊の振り付けと指導をしてみて、みんなの変身していく姿、可能性の広がりに楽しさを感じました★
ヨサコイと発表会という2つの大きな行事を共にして、魅力を感じました。
東京でダンスを習いながら、福岡で指導をするというのは、ものすごく勉強になりました。
みんなからたくさんのことを教えてもらいました。
他方、東京のスタジオでは素晴らしい先生たちに感化され続けました。
シャオチャン先生もその1人です。
先生はダンスも1流ですが、人間性が素敵でした。
人間性とダンスの技術はイコールなのかもしれません。
きっと、素敵な作品を作る人は人間も素敵なんだろうなぁ・・・☆
1流の人間が踊るから1流のダンスになる。
1流の人間が作るから1流の作品になる。
のかなぁとおもいました。
ダンス以外のところで私に刺激をくれた人たちも、私が惹かれたのは、その人の心、人間性でした。
私は思いました。
だとすれば、、、1流の作品はどこで見れる!?
私の大好きなミュージカルの最高峰は・・・?
そこにはどんな人たちが集まってるんだろう!?
興味がわき、ワクワクしてきました!!
っということで今、私はここにいます。
そして、いろんなことを感じながら、楽しんでいます。
今はまだまだ若造の立場ですが、今最高です。
これからどんな作品たちに会えるか?
どんな人たちに会えるか?
自分がどんな風に変わっていくのか?
楽しみです。
目指すは、私を感化させてくれた先生のような素敵な人になることです!!
こんなことをいったら、たくさんの人から怒られそうですが・・・言います。
自分の好きなこと愛することに生きる!!!
私はそんな生き方をしていきたいです。 していくと思います☆★
去年から、好きなことを頑張ってると、いいこと、素敵なことが次々と起こってきて、新しい感覚や、新しい感情、新しい気持ちなど、好循環です。
一生懸命嫌なことをしていたときは、次から次に悪いことがおこってたのに。。。悪循環でした。。
大好きなことをやるのも壁はあります。たくさん乗り越えなければいけないことは出てきます。でもその壁は、いつの間にか乗り越えてる気がしてます。
自分から、自分の世界(愛する世界)を捨て、厳しい世界(嫌いなこと)には進みたくないです。
そっちの世界で出会う壁を乗り越えるのほど乗り越えられないものはありません。。。
日本では、「楽しむ」、「楽しく生きる」ことは、少し白い目で見られる気がします。
「大変」「忙しく働く」「こんなに大変」と言う方が、頑張ってるね!!と言われます。
自殺率が高いのもそのせいだと思います。
NYでは「過労死」なんて言葉はあるのか?っと思うくらいみんな楽しく陽気に生きてます。変な人も多いけど。。笑
日本は、豊かな国で、ダンスが仕事に出来るような恵まれた国だから、何でもやれば出来ると思います。
NYに来て、どんどん自分のなかの世界が思い込みの世界だったことにきづき、何回も、さなぎから蝶になりました。自分を縛っていた思い込みの世界から解き放たれてます。
日本に帰ったら、さらに変人になってるかも。。。笑
何が言いたいのか分からなくなってきたけど、百合絵先生は振り返るとそんな感じです。
まだまだ具体的にはなってないけど、さらに突っ込んだ私の世界を探し求めていくつもりです!!
その先に素敵な自分だけのオリジナリティー(only1)がうまれてくると信じています。
自分の力を発揮できる場所で、自分を信じてやるのは最高ですよ!!
テレビ電話が無料なんて、すごいよね!!
百合絵先生について少し書きますね★
今の私は、小さいときから、漠然と考えていたことをやってることに驚いてます。
ミュージカルに興味を持ち始めたのは劇団四季のCATSです。
イメージの世界や、感情をダンスという表現方法で表現することの面白さを九女ダンス部で知りました。
海外への留学っていうのはなんとなく思っていたし。。 。
日本にいて、大学生のとき、就職を決めていく友達の中私はただ踊ってました。NYへの留学の準備をしながら・・・。
しかし私の尊敬していた人から進路を聞かれ、自分の考えていることを伝えました。そしたら、、、
「絶対無理」
「馬鹿じゃない!?」
「何考えてるの?」
「そんなことしてもバカみて帰ってくるだけよ!!」
・・・・
と強く否定され、私は粉々になってしまいました。。。
そうして夢を諦め、そういうものか。。。と就職してみたものの、私は「やりたいことを諦める」ということに強い拒否反応を示し、自分を信じることにしました。
失敗したって良い。
だめでも良い。バカみてもいい。
バカみても、また1からやり直せば良いじゃないか!!
そうして、自分の道を歩き始めました。
しかし、香織先生のような強い一筋の思いはなく、、、何かが違うと思いが私の中にありました。
ディズニー?
劇団四季?
ダンサーでやるならこの2つくらいしか思いつかないけど・・・何かが違う。私は何を求めているんだろう。。
そうしながら、ダンスのレッスンを続け、美勝女隊の指導を仕事として始めました。
美勝女隊の振り付けと指導をしてみて、みんなの変身していく姿、可能性の広がりに楽しさを感じました★
ヨサコイと発表会という2つの大きな行事を共にして、魅力を感じました。
東京でダンスを習いながら、福岡で指導をするというのは、ものすごく勉強になりました。
みんなからたくさんのことを教えてもらいました。
他方、東京のスタジオでは素晴らしい先生たちに感化され続けました。
シャオチャン先生もその1人です。
先生はダンスも1流ですが、人間性が素敵でした。
人間性とダンスの技術はイコールなのかもしれません。
きっと、素敵な作品を作る人は人間も素敵なんだろうなぁ・・・☆
1流の人間が踊るから1流のダンスになる。
1流の人間が作るから1流の作品になる。
のかなぁとおもいました。
ダンス以外のところで私に刺激をくれた人たちも、私が惹かれたのは、その人の心、人間性でした。
私は思いました。
だとすれば、、、1流の作品はどこで見れる!?
私の大好きなミュージカルの最高峰は・・・?
そこにはどんな人たちが集まってるんだろう!?
興味がわき、ワクワクしてきました!!
っということで今、私はここにいます。
そして、いろんなことを感じながら、楽しんでいます。
今はまだまだ若造の立場ですが、今最高です。
これからどんな作品たちに会えるか?
どんな人たちに会えるか?
自分がどんな風に変わっていくのか?
楽しみです。
目指すは、私を感化させてくれた先生のような素敵な人になることです!!
こんなことをいったら、たくさんの人から怒られそうですが・・・言います。
自分の好きなこと愛することに生きる!!!
私はそんな生き方をしていきたいです。 していくと思います☆★
去年から、好きなことを頑張ってると、いいこと、素敵なことが次々と起こってきて、新しい感覚や、新しい感情、新しい気持ちなど、好循環です。
一生懸命嫌なことをしていたときは、次から次に悪いことがおこってたのに。。。悪循環でした。。
大好きなことをやるのも壁はあります。たくさん乗り越えなければいけないことは出てきます。でもその壁は、いつの間にか乗り越えてる気がしてます。
自分から、自分の世界(愛する世界)を捨て、厳しい世界(嫌いなこと)には進みたくないです。
そっちの世界で出会う壁を乗り越えるのほど乗り越えられないものはありません。。。
日本では、「楽しむ」、「楽しく生きる」ことは、少し白い目で見られる気がします。
「大変」「忙しく働く」「こんなに大変」と言う方が、頑張ってるね!!と言われます。
自殺率が高いのもそのせいだと思います。
NYでは「過労死」なんて言葉はあるのか?っと思うくらいみんな楽しく陽気に生きてます。変な人も多いけど。。笑
日本は、豊かな国で、ダンスが仕事に出来るような恵まれた国だから、何でもやれば出来ると思います。
NYに来て、どんどん自分のなかの世界が思い込みの世界だったことにきづき、何回も、さなぎから蝶になりました。自分を縛っていた思い込みの世界から解き放たれてます。
日本に帰ったら、さらに変人になってるかも。。。笑
何が言いたいのか分からなくなってきたけど、百合絵先生は振り返るとそんな感じです。
まだまだ具体的にはなってないけど、さらに突っ込んだ私の世界を探し求めていくつもりです!!
その先に素敵な自分だけのオリジナリティー(only1)がうまれてくると信じています。
自分の力を発揮できる場所で、自分を信じてやるのは最高ですよ!!
自分の信じる道を★☆
「信じる」という言葉も美勝女隊の発表会の作品作ってるときに、大好きな先生から教えてもらいました♪
日本に帰った時に、大好きな日本の皆にNYで学んだことを発揮できる日を楽しみにしています★☆
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