2011年3月30日水曜日

世界大会には

日本から若葉の他に柴田ダンスというチーム(新潟中央の前監督のチーム)が来ていました。
ガイドさんがいうには、直接エントリーすれば誰でもでられる!!ということでした。
美勝女隊も出たいなぁと思いました。

松尾先生には『やればできる』ということをまなばされます。
どんな事もやってのける!!

Tryすること
Tryし続けること

先生は後少しで定年です。
私は今回も一緒に大会に参加させてもらえて、いい経験をさせてもらいました。
感謝です。

若葉が踊った後は私達応援団までヒーローになりました。
So good
So wonderful
Amazing
どれだけ練習してるの??

質問攻めでした。

歩いているといろいろな人から声をかけられました。

こんなにダラスの人達の心に響いたことが驚きでした。


1番歓声がすごかったのは怒りの中からでした。
怒りは、私達の学年が作ったので、その歓声に感動しました。

この大会まで、たくさんの問題があったと思いますが、
その問題を乗り越えて優勝という結果につなげられたこと。

ここに新たに松尾先生の言葉が響いてきます。

『百合絵!! やればできる!!』