私に記憶の中で1番小さいはるちゃんは、北海道のYOSAKOIでちび隊として踊っていました。
作品は華乱炎舞。
センターは
早苗ちゃん(現在若葉高校3年)、ゆうきちゃん(若葉高校2年)、なおちゃん(中高生クラス)、みくちゃん(若葉高校3年)、ひとみちゃん(ふくこい連)、さえちゃん(中高生クラス)
などでした。
はるちゃんを発見した瞬間は、ほのかちゃんと隣に並んですわっていました。
ほのかちゃんはその後、センターを独占する上手なダンサーとなりましたが、中学生になりダンスをやめました。
はるちゃんはまだまだ目立っていませんでしたが、はるちゃんは着実に自分を磨いていました。
私が積極的に振り付けを始めた2008年は、大近ちーちゃんが輝いていました。
私の中で遥ちゃんが花開き始めたのは華美夢咲です。
センターになったはるちゃんは、今までの努力を発揮しつつ、さらに優勝を目指して毎回の練習で手を抜くことなく頑張っていました。
私の理想に近づこうと、注意を一つ一つこなし、毎回の練習を全力で頑張ってくれました。
今でも毎回の練習で今までのなかでの最高の演技を見せてくれていると思います。
毎回最高の高さは高くなります。
☆毎回最高得点を目指して☆
これが大事だと私は思っています。
上手になりたいという思いと、毎回の練習で積み重ねる努力。
いまのはるちゃんは、
そんな今までの努力の成果です。
これからもはるちゃんはどんどん成長していくと思います。
楽しみです☆
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