誰でも嫌われるより、可愛がられる方がいいと思うけど、
これは才能か技術か。。。
学校の部活の先輩や、仕事の上司、その他色々と状況はある。
私は、高校の時は、可愛がってくれる先輩も、嫌味を言う先輩も同じくらいいたけど、
嫌味を言ってくる先輩に悩んだことはない。
それは、そんな先輩は、自分よりへたくそか、成績が悪いとか、何らかの形で、私のことが羨ましい感じだったからだ。
私の尊敬していた先輩達は、凄く上手で、そんな風になりたくて、たくさん教えてもらったりしたけど、そんな先輩は、嫌味なんて言わない。教え方も凄く好きだった。
そして、今思い返すと、私の先生はみんな私を可愛がってくれた。
高校も大学も、ダンススタジオも。
んーーー。
自分が好きな人達にがわいがられると言うことかな??
ということは、かわいがられる人になるということは鍛えられる!?
好きになるということ??
・・・
可愛がられる子は成長も早いと思う!!
私は、3年前まで可愛がられるとかに興味はなかった。
でも3年前気づいた。
可愛がられる子は、先生を喜ばしている????
先生の役に立っている????
それに気づいて、可愛がられてみようと思った。 笑
挑戦したのは、ダンススタジオの時代。
大好きな先生に習っていたから、役に立ってみようと思った。
そして、気をつけていると、何かとお手伝いできることがあった。
喜んでやっていると、先生も私に任せてくれるようになった。
嬉しかった。
自分が好きになることそれが私にいとっての源だと思った。
ということで、可愛がられるのは、才能でもあるし、今からでも鍛えられる技術かもしれない☆
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